記事・コラム

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あいあーる語録10選

あいあーる語録10選

[movedo_single_image image=”21115″][vc_row_inner css=”.vc_custom_1537519753704{margin: 30px ….

このままで良いのか外国特許明細書の作成プロセス

このままで良いのか外国特許明細書の作成プロセス

[movedo_single_image image=”21081″] 読んで意味不明の文書はビジネスの社会では『紙クズ』である 現状のプロセスでは欠陥品の文書が『必然的』にできあがる 日本語を日….

パテントマップは技術者のもの

パテントマップは技術者のもの

[movedo_single_image image=”21058″] 企業では従来から、知的財産部が特許情報を収集したりウォッチングして社内の研究開発や営業部門に配布するパターンが普通であった。….

第八章 「MC法」による「開発成果展開マップ」の効果

第八章 「MC法」による「開発成果展開マップ」の効果

第八章 MCによる「開発成果展開マップ」の効用 1.発明提案書としての「開発成果展開マップ」 MCによる「開発成果展開マップ」を完成することで、発明情報として記載すべき「発明の目的」、「発明の構成」、「発明の作用」、「発….

第七章 「開発成果展開マップ」から特許明細書(案)への変換

第七章 「開発成果展開マップ」から特許明細書(案)への変換

第七章 開発成果展開マップから特許明細書案への変換 1. 開発成果展開マップから特許明細書案へ 「開発成果展開マップ」は、発明説明書(発明提案書)としての必要な内容が記載されていますが、特許明細書そのものではありません。….

第六章 一目でわかる発明説明書(発明仕様書)

第六章 一目でわかる発明説明書(発明仕様書)

第六章 一目でわかる発明説明書(発明仕様書) 1.発明説明書(発明提案書)をマップ化 特許明細書の記載項目の主要なものは、【特許請求の範囲】と【発明の詳細な説明】との二つです。このうち【特許請求の範囲】は権利請求書と、【….

第五章 新しい「発明提案書」へ変える

第五章 新しい「発明提案書」へ変える

第五章 新しい「発明提案書」へ変える 1.従来の発明提案書の問題点 ほとんどの会社の発明提案書は、特許の専門家であるその会社の特許担当者が作成したものと思われます。その発明提案書のスタイルは、特許法の施行規則で定められた….

第四章 発明の説明が出来なければ特許明細書は書けない

第四章 発明の説明が出来なければ特許明細書は書けない

第四章 発明の説明が出来なければ特許明細書は書けない 1.特許明細書が書けない理由 特許明細書が発明の説明書であるとすれば、発明自体が完成していなければ特許明細書が書けるわけがありません。 しかし、以外にも発明が完成して….

第三章 特許明細書は発明の説明書(発明仕様書)

第三章 特許明細書は発明の説明書(発明仕様書)

第三章 特許明細書は発明の説明書 1.発明をどう説明するか 発明とは何か?特許法第2条の発明の定義を見ると、「発明とは、自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のものを言う。」とありますが、これでは何を説明すればいい….

第二章 MC法と特許明細書との関係

第二章 MC法と特許明細書との関係

第一章 MC法とは 1.MC法の用途 MC法に限らず、「フラクタル思考法」の用途は多様です。情報収集、個人のスケジュール管理、人生の計画、会社経営、新しい概念の理解にとどまらず、新しい概念の創造や法律問題の検討にも使用で….

第一章 フラクタル思考の一つである「MC法」とは

第一章 フラクタル思考の一つである「MC法」とは

第一章 MC法とは 1.MC法は1対多の発想 MC法とは、表面が3行3列の9画のマトリックスで裏面が白紙である情報カード(以下、これをマトリックス・カードと呼ぶことにする。)を使用して、1対多(3行3列であれば、中心の1….

MC法はフラクタル思考

MC法はフラクタル思考

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